Archive for 2009年12月

ジャポニカ新年会!

2009年12月27日 日曜日

『ジャポニカ新年会』 

会場: JAPONICA 
日時: 2010年1月4日(月曜日) 
開宴: 午後4時 
入場料: 1000円 

ライブ 
Nabowa
ギターヒーロー観光協会s
SIMOON
DJ 
ナカムライタル
Emile
PODD
BOO
BAN
KZO
SHINYA
MATTY
VJ
SIMPO
NOTCH
ライブペイント

デコ
YOTTU



年末年始営業のご案内

2009年12月23日 水曜日

tiger● 2009年12月31日まで営業
● 2010年1月1日/2日 休業
● 2010年1月3日より通常営業

年末は12月31日まで通常営業いたします。
年始は1月3日より通常営業させていただきます。
どうぞ宜しくお願いいたします。

 

COUNT DOWN PARTY!

2009年12月22日 火曜日

1231countdownJAPONICA COUNT DOWN!
2009/12/31 – 2010/01/01

START 19:00 / CHARGE FREE!!!

LIVE :
MARRON, みかとやす

DJs :
AZUMI / CHARI / CHATA / KOZ /
MAMEZUKA / MATTY / PODD / YOTTU


 

X’mas Live Show

2009年12月22日 火曜日

1225xmasshowメリークリスマス!
ってことで12/25(金)はジャポニカでフリーライブ・イベントを開催します。
当店のスタッフでもある、やすくんのバンド(デュオ)みかとやす
そして酒井ヒロキさんが出演。そして癒しの女性DJ YOTTU
素敵なクリスマスを一緒に過ごしませんか?
皆様のご来店を心よりお待ちしております。

日時: 12月25日(金) 19:00スタート
会場: Cafe & Bar JAPONICA

Live: みかとやす/酒井ヒロキ
DJ: YOTTU





mktys09みかとやすhttp://mktys.web.fc2.com/
みかとやすはコントラバスとピアノと歌の2人組ユニット。
シンプルな構成だからこそ、伝わるものもある。
かわいくって、おかしくって、ちょっと泣ける、そんな二人組です。
京都を中心に、名古屋、東京、と少しずつ範囲を広げつつ、
歌って、奏でて、笑って、食べて、眠って、きらきらと活動中。
05年12月に初の音源「金平糖」(5曲入)、
07年7月に1stAlbum「握手」(13曲入)、
08年8月にNEWシングル「惑星とスープ」(4曲入)を発表。

 

MAD MATS @JAPONICA

2009年12月18日 金曜日

ブレイクダンスのスウェーデン・チャンプ!という異例のキャリアを持ち、北欧スウェーデンを拠点に世界中を飛び回るDJ、アーティストのMAD MATSが来日決定!日本を代表するクラブジャズバンド、Quasimodeのヨーロッパデビュー・シングルをリリースした事でも知られ、日本のクラブ ジャズ/クロスオーヴァーシーンはもちろん、世界中のDJやクラブシーンから絶大な人気と信頼を誇るレーベル”Raw Fusion”、”G.A.M.M.”のボスでもある彼が、京都はここJAPONICAに登場します!
迎えるは、ご存知Ulticut Ups!、A.Y.B.Forceのメンバーとしても活躍中のDJTAHARA、JAPONICAミュージックストアの番頭DJ SHINYA、若手筆頭KOZ、さらにはブレイクダンス・チームBODY CARNIVALも参戦してドファンキーな熱い夜をお届けします!!!

1220madmats“Night Bus Special”
12/20 sun @JAPONICA
19:00 start /  charge: 1000yen

Guest DJ:
MAD MATS (Raw Fusion, G.A.M.M. from Sweden)

DJs:
TAHARA (Ulticut Ups!, A.Y.B.Force)
SHINYA (NNNF, JAPONICA)
KOZ (Butter)

Break Dance:
BODY CARNIVAL

VJ:
TANAKA HIDEKAZU


滋賀県産 田舎式微発泡にごりワイン

2009年12月8日 火曜日

Petillan1ジャポニカでおすすめしているワインの中から、ちょっとめずらしい国産ワインをご紹介します。京都のおとなり、滋賀県の東近江市にある「ヒトミワイナリー」がつくっている「田舎式微発泡にごりワイン」です。

「ヒトミワイナリー」は、スポーツウエアを主としたファッションメーカー日登美(株)の創業者図師礼三郎氏が、故郷の滋賀県東近江市永源寺町にワイナリーと美術館を建設することを決意したのが始まり。環境に配慮したブドウ栽培、手作業を主体とした製造法で、ワイン本来の自然なかたちを追求している醸造所です。一方で、オーナーがファッションメーカーということもあって、ワイン専門のメーカーでは出てこない「ただのお酒ではなく服や食器のように生活を演出するもの」というユニークな発想の下、新しいワインスタイルの探求に余念がありません。

この「田舎式」とは、methode rurale(メトード・リュラル)と呼ばれ、フランスではラングドック地方を中心に古くからある製法。ワイン醸造段階の発酵途中のワインを瓶に移し、これ以後に発生するガスを閉じ込めながら残りの発酵を瓶内で終わらせるという瓶内一次発酵方式。スパークリングワインの最も古い醸造方法と言われています。

Petillan3これまでジャポニカでおすすめしてきた「田舎式微発泡にごりワイン」の赤ワイン「IKKAKU」に加え、白の「CARIBOU」を入荷しました。この「CARIBOU」は、日本人には馴染みの深いブドウ、デラウエアを100%使用、デラウェア特有の完熟りんごにも似た甘い香りがこれ以上にないほど繊細に香り、溌剌とした泡と共に味わえる、すばらしく爽やかでおいしい微発泡白ワインです。

さらに、このワインの売上の3%は、坂本龍一氏が立ち上げた森林保全事業=「moreTrees」に寄付されます。おいしいワインを楽しみながら環境保全運動に参加できる、、、環境を考える「ヒトミワイナリー」ならではの素晴らしい活動です。拍手!


・田舎式微発泡にごりワイン(白)
「R3 カリブー」
… Bottle 3500 yen

・田舎式微発泡にごりワイン(赤)
「R3 イッカク」
… Bottle 3500 yen