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2/9(木) 高鈴 Live 「ここからはじまる物語」

2012年1月6日 金曜日

高鈴 Live tour 2012 「ここからはじまる物語」

2012/2/9(木) @ JAPONICA
20:00 開場 / 20:30 開演
前売 2,000yen  / 当日 2,500yen (ドリンク代別途)


沢山のご予約ありがとうございました。
入場可能人数に達しましたので、
ご予約の受付は終了させていただきます。

なお、当日券の発行はございません。
何卒ご了承ください。



JAPONICA
〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル
上本能寺前町476 アシストビルB1
Phone: 075-211-8580
http://www.japonica-cafe.com
http://www.japonica-music.com

 


高鈴

山本高稲  VO, 作詞作曲 / 山口彰久  G, 作曲編曲

京都出身のアコースティックユニット。
鈴のかすかな音の様に、繊細な感情や音の響きを表現したい気持ちを込め
“高く鳴る鈴”「高鈴(コウリン)」と命名。
1997年結成。
2002年、自主制作CD『クローバーテール』発表。
このCDをきっかけに2003年、SONY MUSIC RECORDSと契約。
デビュー曲『真夜中の後悔』で独自の存在感を全国に放つ。
以後、アルバム3枚、ミニアルバム2枚、シングル1枚をリリース。
サードアルバム『ヒビノウタ』ではテレ東系アニメ「続夏目友人帳」の
エンディングテーマ、『愛してる』で幅広いファンを獲得。
2009年、自主レーベルlittle dance music立ち上げる。
同レーベルよりファーストミニアルバム『うたかた』発表。
2011年、レーベルファーストフルアルバムの先行シングルとして
『痕を残して』を2/23配信のみリリース。
『うたかた』『痕を残して』は共に、2010香川人権同和啓発CM曲として起用される。
2011年1月から、BS朝日『いつも、ロハス日和』のエンディングテーマに
『あの家へ帰ろう』が起用される。
2011年4月29日、レーベルファーストフルアルバム『砂の時間』発表。

1/28(土)櫛引彩香トリオ Live

2012年1月6日 金曜日

 

今年11月に発売したアルバム”AOR”が話題沸騰中の女性SSW 櫛引彩香による、約10年振りのカフェツアー開催が決定!松田”CHABE”岳二、古川太一を招いた3人編成が話題を呼んでいる”櫛引彩香トリオ”として全国8箇所を巡るツアーを敢行!京都はジャポニカにて公演決定!

櫛引彩香 “AOR” Release Tour in Kyoto

2011年1月28日(土) @ JAPONICA
開場 18:00 / 開演 19:00
前売 3,000 円 / 当日 3,500円 (ドリンク代別途)

前売りは下記の予約フォーム、メール予約 info@budmusic.org
お電話 075-211-8580 にて承っております。

“AFTER HOURS”
DJ:  CHABE, TA-1, 堀部篤(恵文社一条寺店)
ライブ終了後~24:00
Charge: 1000円 (1ドリンクつき)

 ▼櫛引彩香トリオ LIVE 前売予約フォーム

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Tickets date
(予約チケット)
1/28(土) 櫛引彩香トリオ Live @ JAPONICA
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(メッセージ)

 

櫛引彩香
青森県出身。シンガーソングライター。
1999年『いつもの気分で』でメジャーデビュー。
シングル6枚、アルバム2枚をリリース。
その後2004年に活動をインディーズに移し、ミニアルバム『I ‘ll be there』『LOVE』とアルバム『LIFE』をリリース。
自身の作品の他にも、CUBISMO GRAFICO、CUBISMO GRAFICO FIVE、KENZI MASUBUCHIなどの作品にボーカリストとして参加。
Riddim SaunterのドキュメンタリーDVD”ワンダフルノート”では、初の試みとなるナレーションも務める。
2011年10月には、『キュビズモグラフィコと櫛引彩香』名義にて、”ヒダカトオルとフェッドミュージック”とのスプリットEPをリリース。
同年11月9日には待望の新作となるソロアルバム『AOR』をリリース。
2012年1月より、松田岳二、古川太一を迎えた3人編成でのライブにて、約10年ぶりとなるカフェライブツアーを敢行。
http://www.sayakakushibiki.com/

1/22(日) UNDER THE DOGS Live

2012年1月6日 金曜日

2012.1.22(sun) @ JAPONICA

UNDER THE DOGS LIVE

20時開場

CHARGE 2000円(ドリンク代別途)

LIVE :
UNDER THE DOGS
Vocal, Key:椎名純平
Bass:EIJI(Dachambo)
Dr:大竹重寿(Cro-Magnon)
Perc:IZPON(KINGDOM☆AFROCKS)

DJ :
IZPON(KINGDOM☆AFROCKS) / and more….

JAPONICA
Cafe & Bar / Music Store
〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル
上本能寺前町476 アシストビルB1
Phone: 075-211-8580
http://www.japonica-cafe.com
http://www.japonica-music.com


UNDER THE DOGS
2009年から大竹は東京で、『平日のMUSICシーンを充実させる事』を目標に、奇跡としか言えない、ジャンルを超えたセッションを繰り広げてきた。その中で、『このエネルギーを東京以外の音好きに届けたい!』という熱意から、最も相性のよかったIZPON,EIJIとツアーを行う案が生まれる。
そこにnbsa+×÷にて以前から親交が あった椎名純平が加入し、2010、2011年と東北ツアーが実現!!
このツアーでは、Sessionの真髄である、偶然が重なりあって産まれる音の奇跡を追及した結果、一夜限りのDance Musicをはじめ、Funk、Soulの名曲が披露された他、Hunger(GAGLE)が飛び入り参加してHIPHOPに派生するなど、予測不能な音楽体験が繰り広げられた。
そんな国内音楽シーンの各ジャンルを代表する四人による、SoulGrooveを軸にした変幻自在のSession bandがUnder the dogsである。
噂が噂を呼び、年始め東北ツアーを行う恒例の企画が2012年は西日本に場所を移して決定!!
来夏には各地のフェス出演を視野に入れ、目下活動の幅を広げている。

1/8(日/祝前日) JAPONICA新年会

2011年12月19日 月曜日

1月8日(日/祝前日) 

JAPONICA新年会 @ JAPONICA

open/start 17:00
charge free!!!

LIVE ACT :
SIMIZ / PON2 / UCON / TAROO / TAMA / KND … from SOFT
川上優 / 景山奏 / 山本啓 / 堀川達 … from Nabowa
MARRON(BASED ON KYOTO/dubdub on-seng)
IZPON(KINGDOM☆AFROCKS)

DJ:
MAMEZUKA
emile
YUKI
SHINYA
CHATA
YOTTU
NAOKI
and more…

———-
この日は、METROさんでKYOTO α-STATIONにて偶数月第1土曜にオンエアされているIN THE GROOVE “NIGHT BUS”の公開収録ライブも同時開催!この日の収録の模様は2月の番組でオンエアします!

α-STATION IN THE GROOVE “NIGHT BUS” 公開収録 LIVE @ METRO

open 18:00/start 18:30 → close 21:30
当日 1,000yen ドリンク代別途
Live:長谷川健一 / jizue / Rojo Regalo
HOST MC:SIMIZ(softribe.jp) / BAN(bud music, JAPONICA)


12/4(日) COS/MES & DJ CHIDA

2011年11月28日 月曜日

12/4 (sun)
SUNDAY JAPONICA
with COS/MES & DJ CHIDA

start 17:00
entrance fee  1,000 yen (1ドリンク付)

DJs
COS/MES
DJ CHIDA (ene/DANCAHOLIC/ACE)
SHO (CINDERELLA)
YAKKIN’ (HARMONY)
SHINYA (NNNF/JAPONICA)





COS/MES
underground.jp/cos/mes/
COS/MES他社比社所属の5ive&FlaticによるDJデュオ。ヒップホップとハウスの価値観を軸に、ディスコダブ、バレアリック、テクノなど様 々なジャンルをクロスオーバーさせる折衷スタイル。2007年にリリースした1stアルバム「O.S.T/SADISTIC SKATEPARK」(FUNIKI RECORDS/SWC)収録の”FANFARE MANIAC”がAMEのチャートにピックアップされ、”BUILD THE BAND”はPRINS THOMASのMIX CD “Prins Thomas Mixes Live At Robert Johnson Vol.2″に収録されるなど国内外で高い評価を受ける。2009年には2nd Album「Gozmez Land -Chaosexotica -」(SWC)をリリース。 2010年にはNYを拠点に活躍するプロデューサーLovefingers、The StallionsことAndrew Hoggeが主宰する人気レーベルESPinstituteからアルバムがワールドワイドでリリースされ、世 界中のシーンにその名を轟かせた。その後、 Welcome Stranger aka Thomas Ballock (Rub’n’Tug), Jonny Nash (Sombrero Galaxy, Discossession), TBD (Justin Van Der Volgen (ex. !!!) & Lee Dauglas)によるremixが収録された4枚の12″アナログをリリース. 6月にはCHIDA主宰”ENE”とCOS/MES主宰”FUNIKI”の合体レーベル”FUNIKIENE(フンイキイーネ)” をスタート。廃盤の1stアルバムのリマスタリング盤「SADISTIC SKATEPARK [REMASTERED]」をリリース。7月、新たにCOS/MESのツアーDJのメンバーとなったCHIDAと共に6ヶ所に及ぶヨーロッパツアーを敢行 し成功を収める。海外アーティストからもremixのオファーが絶えず、世界のアンダーグラウンドシーンにおいて、今後最も活躍と飛躍が期待されるアー ティストである。

DJ CHIDA (ene/DANCAHOLIC/ACE)
www.myspace.com/chida73
レーベル”ene”主宰。1992年ごろから本格的にDJ活動開始後、全国各地の地下&野外パーティーなどで活発な活動を続ける。すでに人生の半分をハウスミュージックとアナログに捧げてしまった男。

 

12/2(金) ANIMA

2011年11月28日 月曜日

start 19:00
charge 1000yen

LIVE 
ORBIT(from Hiroshima)

GUEST DJ
CHATA

DJ
MIKIAKO
MAIKO
EMILE


VJ
HASIM(output)

LIVE PAINT
KENTA(OT29) & HIWA

FLYER
Rin & Hasim

 

11/9(水) 光風&カタカナ Live

2011年10月5日 水曜日

11月9日(水) @ JAPONICA

光風&カタカナ LIVE

20時開場 20時半開演
Charge Free (投げ銭)

LIVE :
光風
カタカナ
ひマワリ

JAPONICA
Cafe & Bar / Music Store
〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル
上本能寺前町476 アシストビルB1
Phone: 075-211-8580
http://www.japonica-cafe.com
http://www.japonica-music.com


カタカナ
3.11の影響で関東から京都に引っ越したDachamboのEIJIと偶然にも滋賀に引っ越したアフニカのKEIが結成いたアコースティックユニット。ユニット名『カタカナ』その意味は洋楽のエッセンスを日本人として奏でる的な?にちなみつけられました。ソウルフルでフォーキーな近畿発『はんなりグルーヴ』でゆったりとした時間をお過ごしください。今回はなんとゲストミュージシャンにツヨシ(ex.Cro-magnon)を迎え、BASS、AGを曲によっては持ち替えるYo La Tengo方式でのLIVEが実現!!またとない組み合わせになるLIVEは必見です。
KEI http://www.afnica.com/top.html
EIJI http://dachambo.com/

10/11(火) アフリ子 Live

2011年10月4日 火曜日

2011.10.11(tue) @ JAPONICA

20時開場
CHARGE 2,000円 (ドリンク代別途)

LIVE :
アフリ子
are
Jim Funnell (P)
Akiko Horii (Perc)

Special Guest :
Hiroshi Fukutomi (G)

JAPONICA
Cafe & Bar / Music Store
〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル
上本能寺前町476 アシストビルB1
Phone: 075-211-8580
http://www.japonica-cafe.com
http://www.japonica-music.com


Akiko – 堀居晶子(ほりい あきこ)
神戸市出身。幼い頃より始めたピアノを極めるため、15歳で単身ニューヨークに渡る。カリフォルニア芸術大学(CalArts)にて西アフリカ(ガーナ)のパーカッションと舞踏の分野で学士号を取得、更にカリフォルニア州立大学でアフロ・キューバン音楽を専攻。世界的なジャンベ奏者、ママディ・ケイタとはロスとギニアで共演している。パーカッショニストとしての音楽性を追求し、アフリカの各地にも数ヶ月間滞在し、現地のミュージシャンと共演した。現在はパリを中心にヨーロッパやアメリカ各地で演奏活動を行っている。Zalindê、Camarao Orkestra、Fighting Spirit Urban Drums Gouprといったパーカッション・グループに所属するほか、Les Elles du Tambourを立ち上げ、パーカッショニストとして演奏しながら作曲・アレンジも手がけている。パーカッション、ピアノ、語学の講師としても活躍。
www.myspace.com/akikohorii
www.youtube.com/user/akikohorii


Jim – Jim Funnell(ジム ファネル)
アメリカのバークリー音楽大学でコンテンポラリー・ジャズの作曲を学ぶ。アメリカではデビット・フュージンスキー率いるジャズ・グループ KiF(eastern–exotica–western–exstatica!)で演奏、また、トランペット奏者 タイガー大越とも共演し、両者とレコーディングを行った。現在はパリに拠点を置き、イギリスのレゲエ・エレクトロ・グループFlox、グアダループ出身の歌手セバスチャン・ドゥルモーの専属キーボード奏者として演奏するほか、自身で立ち上げたジャズ・トリオ Word Outのキーボード奏者、作曲家としても活躍している。ピアノ講師としてもパリを中心に数々のワークショップを行っている
http://www.myspace.com/jimfunnell
http://www.youtube.com/user/funnelljazz
http://www.allaboutjazz.com/jimfunnell
http://jimfunnell.blogspot.com
http://www.facebook.com/funnelljazz

 

福富博(ふくとみ ひろし)− スペシャルゲスト
大阪出身。14歳から独学でギターを始め、ロック、ポップス等を演奏する。高校卒業後、甲陽音楽院に入学し、ジャズに出会う。自己のグループを結成し、オリジナルを中心に演奏活動を始める。在学中は土野裕司氏、柴田達司氏に師事。この時期にMike Stern氏のマスタークラスを受講する。その後、Bill Frisellの音楽に衝撃を受け、彼の師であるJon Damianのレッスンを取るべくバークリー音楽大学に留学する事を決意する。奨学金試験に合格し、2004年秋に同校留学。在学中は様々なコンサートやレコーディングに参加し、2006年にはGuitar Department Achievement Award を受賞。ギターをJon Damian, Bret Willmott, Bruce Saundersに、インプロヴィゼーションをHal Crook、Dave Santroに、アンサンブルをJoe Lovano、George Gazoneに師事。2006年12月卒業。その後、Ben Monderにコードワークについて師事。2007年8月完全帰国し、都内を中心に自己のグループ等で活動中。
http://blog.livedoor.jp/hfukutomi0918/

10/9(日) RICKIE-G Live

2011年10月4日 火曜日

10月9日(日) @ JAPONICA

RICKIE-G LIVE

20時開場 20時半開演
Charge Free (投げ銭)

LIVE :
RICKIE-G

GUEST :
山本啓(Nabowa)

JAPONICA
Cafe & Bar / Music Store
〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル
上本能寺前町476 アシストビルB1
Phone: 075-211-8580
http://www.japonica-cafe.com
http://www.japonica-music.com


Rickie-G
アコースティックを基調とした生の暖かいサウンドと伸びやかな歌声で
ジャンル問わず様々な方面から注目を集めるRickie-G。

2006年より『Life is wonderful』『逃飛行』『ラブソウル』とリリースを重ね、
2008年に待望の1st Album『am08:59』をリリース。
iTUNES ランキングで長期にわたり一位をキープし、
ほぼ口コミのみでロングランヒットを記録した。
2009年3月にリリースしたmini Album『CREATORS’ LOUNGE』に続き、
10月にはコンセプトmini Album『BOOK OF MY JOURNEY VOL.1』をリリース。
Amazon予約チャートのレゲエ部門で一位を獲得。

主な活動はライブで、Ryan Shaw/Steph Pockets/Lee Evertonの来日公演で競演するなど海外アーティストからの評価も高く、全国各地で様々なスタイルでライブを行っている。
2009年12月に渋谷duoにて主催したワンマンライブはsold outし、
「GREEN ROOM festival」「SUNSET LIVE」には3年連続出演中。

現在2nd FullAlbumを、自身のスタジオ「CREATORS’ LOUNGE」にて制作中。

MIX NUTS

2011年9月21日 水曜日

LIVE
もぐらが一周するまで
Shohei Kawamoto (Terras)

DJS
TAN IKEDA (P.M.D.M.F!)
PODD (MELLOW TREE)
ALMOND (SOFTRIBE.JP)

20:00-24:00  CHARGE FREE