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12/2(金) ANIMA

2011年11月28日 月曜日

start 19:00
charge 1000yen

LIVE 
ORBIT(from Hiroshima)

GUEST DJ
CHATA

DJ
MIKIAKO
MAIKO
EMILE


VJ
HASIM(output)

LIVE PAINT
KENTA(OT29) & HIWA

FLYER
Rin & Hasim

 

11/9(水) 光風&カタカナ Live

2011年10月5日 水曜日

11月9日(水) @ JAPONICA

光風&カタカナ LIVE

20時開場 20時半開演
Charge Free (投げ銭)

LIVE :
光風
カタカナ
ひマワリ

JAPONICA
Cafe & Bar / Music Store
〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル
上本能寺前町476 アシストビルB1
Phone: 075-211-8580
http://www.japonica-cafe.com
http://www.japonica-music.com


カタカナ
3.11の影響で関東から京都に引っ越したDachamboのEIJIと偶然にも滋賀に引っ越したアフニカのKEIが結成いたアコースティックユニット。ユニット名『カタカナ』その意味は洋楽のエッセンスを日本人として奏でる的な?にちなみつけられました。ソウルフルでフォーキーな近畿発『はんなりグルーヴ』でゆったりとした時間をお過ごしください。今回はなんとゲストミュージシャンにツヨシ(ex.Cro-magnon)を迎え、BASS、AGを曲によっては持ち替えるYo La Tengo方式でのLIVEが実現!!またとない組み合わせになるLIVEは必見です。
KEI http://www.afnica.com/top.html
EIJI http://dachambo.com/

10/11(火) アフリ子 Live

2011年10月4日 火曜日

2011.10.11(tue) @ JAPONICA

20時開場
CHARGE 2,000円 (ドリンク代別途)

LIVE :
アフリ子
are
Jim Funnell (P)
Akiko Horii (Perc)

Special Guest :
Hiroshi Fukutomi (G)

JAPONICA
Cafe & Bar / Music Store
〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル
上本能寺前町476 アシストビルB1
Phone: 075-211-8580
http://www.japonica-cafe.com
http://www.japonica-music.com


Akiko – 堀居晶子(ほりい あきこ)
神戸市出身。幼い頃より始めたピアノを極めるため、15歳で単身ニューヨークに渡る。カリフォルニア芸術大学(CalArts)にて西アフリカ(ガーナ)のパーカッションと舞踏の分野で学士号を取得、更にカリフォルニア州立大学でアフロ・キューバン音楽を専攻。世界的なジャンベ奏者、ママディ・ケイタとはロスとギニアで共演している。パーカッショニストとしての音楽性を追求し、アフリカの各地にも数ヶ月間滞在し、現地のミュージシャンと共演した。現在はパリを中心にヨーロッパやアメリカ各地で演奏活動を行っている。Zalindê、Camarao Orkestra、Fighting Spirit Urban Drums Gouprといったパーカッション・グループに所属するほか、Les Elles du Tambourを立ち上げ、パーカッショニストとして演奏しながら作曲・アレンジも手がけている。パーカッション、ピアノ、語学の講師としても活躍。
www.myspace.com/akikohorii
www.youtube.com/user/akikohorii


Jim – Jim Funnell(ジム ファネル)
アメリカのバークリー音楽大学でコンテンポラリー・ジャズの作曲を学ぶ。アメリカではデビット・フュージンスキー率いるジャズ・グループ KiF(eastern–exotica–western–exstatica!)で演奏、また、トランペット奏者 タイガー大越とも共演し、両者とレコーディングを行った。現在はパリに拠点を置き、イギリスのレゲエ・エレクトロ・グループFlox、グアダループ出身の歌手セバスチャン・ドゥルモーの専属キーボード奏者として演奏するほか、自身で立ち上げたジャズ・トリオ Word Outのキーボード奏者、作曲家としても活躍している。ピアノ講師としてもパリを中心に数々のワークショップを行っている
http://www.myspace.com/jimfunnell
http://www.youtube.com/user/funnelljazz
http://www.allaboutjazz.com/jimfunnell
http://jimfunnell.blogspot.com
http://www.facebook.com/funnelljazz

 

福富博(ふくとみ ひろし)− スペシャルゲスト
大阪出身。14歳から独学でギターを始め、ロック、ポップス等を演奏する。高校卒業後、甲陽音楽院に入学し、ジャズに出会う。自己のグループを結成し、オリジナルを中心に演奏活動を始める。在学中は土野裕司氏、柴田達司氏に師事。この時期にMike Stern氏のマスタークラスを受講する。その後、Bill Frisellの音楽に衝撃を受け、彼の師であるJon Damianのレッスンを取るべくバークリー音楽大学に留学する事を決意する。奨学金試験に合格し、2004年秋に同校留学。在学中は様々なコンサートやレコーディングに参加し、2006年にはGuitar Department Achievement Award を受賞。ギターをJon Damian, Bret Willmott, Bruce Saundersに、インプロヴィゼーションをHal Crook、Dave Santroに、アンサンブルをJoe Lovano、George Gazoneに師事。2006年12月卒業。その後、Ben Monderにコードワークについて師事。2007年8月完全帰国し、都内を中心に自己のグループ等で活動中。
http://blog.livedoor.jp/hfukutomi0918/

10/9(日) RICKIE-G Live

2011年10月4日 火曜日

10月9日(日) @ JAPONICA

RICKIE-G LIVE

20時開場 20時半開演
Charge Free (投げ銭)

LIVE :
RICKIE-G

GUEST :
山本啓(Nabowa)

JAPONICA
Cafe & Bar / Music Store
〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル
上本能寺前町476 アシストビルB1
Phone: 075-211-8580
http://www.japonica-cafe.com
http://www.japonica-music.com


Rickie-G
アコースティックを基調とした生の暖かいサウンドと伸びやかな歌声で
ジャンル問わず様々な方面から注目を集めるRickie-G。

2006年より『Life is wonderful』『逃飛行』『ラブソウル』とリリースを重ね、
2008年に待望の1st Album『am08:59』をリリース。
iTUNES ランキングで長期にわたり一位をキープし、
ほぼ口コミのみでロングランヒットを記録した。
2009年3月にリリースしたmini Album『CREATORS’ LOUNGE』に続き、
10月にはコンセプトmini Album『BOOK OF MY JOURNEY VOL.1』をリリース。
Amazon予約チャートのレゲエ部門で一位を獲得。

主な活動はライブで、Ryan Shaw/Steph Pockets/Lee Evertonの来日公演で競演するなど海外アーティストからの評価も高く、全国各地で様々なスタイルでライブを行っている。
2009年12月に渋谷duoにて主催したワンマンライブはsold outし、
「GREEN ROOM festival」「SUNSET LIVE」には3年連続出演中。

現在2nd FullAlbumを、自身のスタジオ「CREATORS’ LOUNGE」にて制作中。

MIX NUTS

2011年9月21日 水曜日

LIVE
もぐらが一周するまで
Shohei Kawamoto (Terras)

DJS
TAN IKEDA (P.M.D.M.F!)
PODD (MELLOW TREE)
ALMOND (SOFTRIBE.JP)

20:00-24:00  CHARGE FREE

9/22(木) 三昧

2011年9月21日 水曜日

DJS
井上和洋  (INFINITE SOUNDS, DO IT JAZZ! )
木山武則  (WORDS ENSEMBLE RECORDS)

21:00-24:00  CHARGE FREE

9/13(火) 勝井祐二(ROVO) LIVE

2011年9月4日 日曜日

2011.9.13(火) @ JAPONICA

勝井祐二(ROVO) LIVE

20:00開場 20:30開演

前売り1,500yen 当日2,000yen
(共にドリンク代別途)
前売りはメール予約、電話予約のみとなります。

ACT :
勝井祐二(ROVO)
MARRON(DUBDUB ON-SENG/BASED ON KYOTO)
川上優(Nabowa)
山本啓(Nabowa)
景山奏(Nabowa)
堀川達(Nabowa)

JAPONICA
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〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル
上本能寺前町476 アシストビルB1
Phone: 075-211-8580
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▼前売チケット予約


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Tickets date
(予約チケット)
9/13(火) 勝井祐二 Live @ JAPONICA
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(メッセージ)



勝井祐二(音楽家/ヴァイオリニ スト)
1964年北海道生まれ。エレクトリック・ヴァイオリンの表現の可能性を追求し続ける第一人者。
「1991-1992 JAPAN – UK Festival」の中心展示「VISIONS OF JAPAN」(Victoria and Albert Museum)のサウンド・ディレクターを務め、渡英。帰国後、日本最初期のレイヴ・パーティー「WATER」をオーガナイズする。
「BONDAGE FRUIT」「DEMI SEMI QUAVER」「TWIN TAIL」「渋さ知らズ」「カルメンマキ andサラマンドラ」「SIGNALS」を始め、様々なグループ/セッションに参加。
96年、山本精一と「ROVO」結成。フジロック・フェス、メタモルフォーゼ、ライジングサンロック・フェス、アラバキロック・フェス、ドイツ・メールス・フェス等の国内外のフェスティヴァルに参加するなどして、90~00年代の東京のジャンル越境(オルタナティヴ)のシーンを牽引した。
02年に初来日したファナ・モリーナ、フェルナンド・カブサッキとの共演を機にアルゼンチンの新しい音楽シーンと交流を深める。
09年には、サイケデリック・ロック・バンド「GONG」の結成40周年を記念したアルバムに、スティーブ・ヒレッジと共に参加。





9/12 (月)Blue Books Co. お披露目会

2011年9月4日 日曜日

Blue Books Co.
“opening announcements with music”

御幸町錦にオープンしたセミオーダー中心
の帽子ブランドBlue Books Co. (BBC)
お披露目会を良い音楽と共に

9/12 (月) 20:00→24:00
CHARGE FREE!

DJ:
松本伸哉 (KOTOBAYONET)
大石勇介


8/25(木) REBEL7 LIVE

2011年7月20日 水曜日

2011.8.25(木) @ JAPONICA

「REBEL7 LIVE」

LIVE:
REBEL7+2【 越野竜太 Gt (らぞく)((仮)ALBATRUS)、E.SUZUKI Bass (Dachambo) 】
kei(AFNICA)

Open 20:00
Charge Free (投げ銭)

JAPONICA
Cafe & Bar / Music Store
〒604-0925
京都市中京区寺町通御池上ル
上本能寺前町476 アシストビルB1
Phone: 075-211-8580
http://www.japonica-cafe.com
http://www.japonica-music.com


REBEL7+2【 越野竜太 Gt (らぞく)((仮)ALBATRUS)、E.SUZUKI Bass (Dachambo) 】
2011年春、解散したCro-magnonのメンバー、大竹重寿、金子巧が結成したインプロビゼーションユニット。
10年共に音を紡いできた二人が、ドラムとキーボードのみで、ジャズ、フュージョン、テクノなどを生演奏で柔軟にミックスしていく様は、他のセッションアクトやラップトップミュージックと一線を画している。
さらに本ツアーにはJAMBAND界を代表するBAND(仮)ALBATRUSから越野竜太、そしてDachamboからE.SUZUKIが参加と普段東京でも観られないSESSIONが展開される事は必至!!『代官山系オシャレPOP!?』との呼び声高いLIVEを見逃すな!!










kei(AFNICA)
たまたま見たcutman-boocheにテンションが上がりすぎ勢いでメンバーになり、音楽生活がはじまる。
その後cutmanを脱退するも、Raggae Disco Rockersの近畿地方ツアーで二年続けてコーラスを。
2007年にAFNICAを結成。
雑誌やラジオに取り上げられ、多くのフェスに出演。
2009年にソロ活動も開始。
UEDA JOINTやGREEN ROOM FESTIVALのセッションステージに立つ。
各地でライブ、イベント主催をしたり、
カバーアレンジやCMに曲を提供するなど、様々な活動を展開。

けむくじゃらーずと毛だらけになりながら、
おひさま、おつきさま、お星さまから落ちてくる音を
心の色とクルクル混ぜてゆったりゆらゆら
くちびるからこぼして過ごす日々。

http://www.afnica.com/profile.html
http://blog.livedoor.jp/pppppeps/

8/11(木) DJ QUEST, Mista-B, DJ Alf, DnZ

2011年7月19日 火曜日

08/11 (Thu) @ JAPONICA
20:00 start
Charge Free

DJ:
DJ QUEST
Mista-B
DJ Alf
DnZ

3月11日に発生した未曾有の被害をもたらした東北震災に対し、世界中の様々な地域から、応援のメッセージ・支援が届いている昨今。自分達にも何か出来ないか?と自 ら意見を発しツアーを企画したDJ達が米国・西海岸にもいました。それが今回ツアーに参戦するDJ QUEST、DJ ALF、Mista B、Dnz達です。そんな彼らのバックアップにPositi ve Omenと、西海岸の良質音楽レーベルHIPHOP Slamが付きます。
※マーチャンダイズ等の売上は震災被災地には寄付として届けます。

そんな彼らのミニ・ライブ(in-store)
京都らしいゆったりと流れる夏時間にピリリとした刺激を 期待です◎

Tour Promo1 http://vimeo.com/25738850
Tour Promo2 http://vimeo.com/26455574

【参加アーティスト詳細】

● DJ QUEST(でぃーじぇー・くえすと)
80年代初頭のヒップホップとエレクトロ・ファンクに影響され、DJバトルシーンにパワー・スクラッチのスタイルを持ち込んだ事で知られるターンテーブリストのカリスマ。今でこそ当たり前のものとしてバトルシーンで使用されている、バトル・ブレイクス(ネタのみのループレコード)も、本人及び本人の関わるプロジェクトがなければ存在しなかったかもしれない。と言える程、シーンで重要な位置を占め続けている。
西海岸HIPHOPシーンをアンダーグラウンドから支え続けているDJCUEやDJ MARZ、Eddie Defといった盟友とともに結成したBuilet Proof Hamsters・Space Travelerzを始めLive Humanでの活動や、モントルーJAZZフェスティバルへの参加及びFaith No More、Mr.Bungle等で知られるマイクパットンのツアーDJ等、常にシーンの最前線で活動している事が彼の持ち味と言える。
2003年のSHINGO2とのLive Humanとしての来日以来、久々のライブDJに大きな期待が寄せられる。

● DJ ALF(でぃーじぇー・あるふ)
メリーランド、アナポリス出身のターンテーブリスト。DJとしてのキャリアは既に10年以上になり当初から西海岸のHIPHOPにおいて重要な位置を占めて続けているレーベル、HIPHOP Slamに所属。
現在は本国ニュージャージーのラジオ局WFMUでDJをしながらHIPHOP Slamより作品を出す事を主な活動のスタイルとしている。
普段から行っているラジオDJとしての感覚と所属レーベルの歴史的な営みを存分に活かしたDJINGに期待がかかる。

● Mista B(みすた・びー)
Q-BERT・DJ DISK・SHORT CUTといったターンテーブリストのスターDJ達と同じ時を過ごし、同じ時代を生きてきた古参ターンテーブリスト。
テクニックは勿論の事、7inchレコードを使ったソウルフルなMix及びジャグリングは、流石前述のスターDJ達と同時代に生きながら今迄生き残っただけのことはあり、オリジナリティーを感じさせる内容だ。
またサンフランシスコの40NEFUNKの一員としてB.CAUSE・MAX KANE・TEEKOらと行っている活動も目が離せない。

● DnZ(でぃー・えぬ・ぜっと)
上記DJ達の中で最年少?かつ最も多岐にわたる活動をしているのが、このDnzである。サンフランシスコに生まれ、一時、東京・中目黒に住んでいたという彼は、日本ツウらしくCircus Dj’s TopBill等を通じ様々な日本ネタを仕入れ、プレーでも
会話でも織り込んでくる。(音楽ネタはもちろんだがボケも注目)
そんな彼の持ち味は、前述のスタイルとは別に、DJ WHO・DJ ZICO・DJ Brigidope・Roza・DJ Capskili・DJ Solace・DJ TAKA・DJ C-Plus等と現在進行中のAMAZING ZOO CREWで披露しているMPDやTraktor DVSを利用したフィジカルなライブ・パフォーマンスにあるのだろう。
パーティーロッカーとして活動してきた数々のDJINGやリミキサーとしてシーンの音源作りに積極的に関わってきた彼だけに、外しのないアプローチが期待される。
なお今回のツアーに際し、最もダークホース的かつユニークな存在は間違いなく彼である。今から何を披露してくれるのかが楽しみだ。